ライブ、フェスにおすすめ人気の水筒・真空断熱マグボトル。暑さ対策に!

ライブフェス ライブ、フェス

ライブ、フェスでは水分補給が必要。


特に、夏の暑い時は熱中症対策に。

また、寒い時も保温された飲み物は、防寒・寒さ対策になります。


今回の記事

・水筒、マグボトルの特徴

・選ぶポイント

・おすすめのメーカーと商品


を紹介します♫

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水筒、マグボトルの特徴

最近は、水筒、魔法瓶、マグボトル、ステンレスボトル、タンブラー・・・など、

呼び方が たくさんあり


何が、どう違うの?


という方、多いと思います。。


まず最初に呼び方の説明から。

水筒とは

飲み物を持ち運び可能な容器

ですね。


魔法瓶とは

水筒の一種で、

二重構造で間が真空。保冷、保温性が高い。

モノ。

マグボトルとは

これも水筒の一種で

マグカップのように飲み口が広く、直接容器に口をつけて飲む

ことができるモノ。

ステンレスボトルとは

素材の話。

ステンレス製で保冷、保温機能を備えた

モノ。

タンブラーとは

水筒と少し違いがあります。

それは、水筒と比べると

密閉性が低い


そのため、自宅やオフィス、カフェ等の屋内で飲み物を入れて飲む用途が多いです。

長時間の外出時には、あまり向いてないとされてます。

まとめると

同じ水筒でも

「魔法瓶」でもあるし、「マグボトル」でもあり、「ステンレスボトル」でもある。

というモノがあり、この後紹介します!


ここからは本題に。

ライブやフェスに「飲み物を持ち運ぶ」という目的で今回はタンブラーは除外して、紹介していきます。

選ぶポイント


ライブやフェスでは長時間の持ち運びが必要


以下、選び方のポイントを。

  • 人気メーカーから選ぶ
  • 軽量、コンパクトさ
  • 保温、保冷性

あとは、色やデザインと価格から選べば良いと思います。


また、飲み物を入れて長期間使うモノなので、「洗いやすさ」も大事。この後の「おすすめ」で入り交えながら紹介していきます♫

おすすめ

数あるメーカーより、今回は人気の3社に絞って紹介。

サイズは利用シーンや個人の趣向によりますが、今回は比較しやすい形で500ml前後のサイズを紹介します。

象印ステンレスマグ


まずは、皆さんお馴染み「象印」の

スクリュー ステンレスマグ


仕様は以下の通り↓

メーカー象印マホービン
サイズ480ml
重さ280g
素材ステンレス
保温、保冷真空断熱
4℃の冷水が6時間後でも8℃以下
95℃の熱湯が6時間後でも71℃以上
特徴パッキン無しの「シームレスせん」により洗いやすい


軽量、保温・保冷性も高いです!

ただ最大の特徴は、、

パッキンが無く洗いやすい!


こと。

管理人
管理人

私管理人も、洗いやすさで象印のマグボトルを愛用してます!



・私使用のステンレスマグ(360ml)↓



飲み物を入れるモノで長期間使うことを考えると、「洗いやすさ」はかなりポイント

パッキンは毎回洗わないと「カビ」が付いてしまいます。以下のような困りごとも。。
※象印サイトより画像引用



この製品は「せん」と「パッキン」が一体になった「シームレスせん」という仕様のため、かなり楽。


興味あれば詳細な仕様やレビューをチェックしてみてください。

・サイズや色も多数あり↓


サーモス真空断熱ケータイマグ


続いて、魔法瓶のパイオニア「Thermos(サーモス)」

真空断熱ケータイマグ


仕様は以下の通り↓

メーカーサーモス
サイズ500ml
重さ210g
素材ステンレス
保温、保冷真空断熱
4℃の冷水が6時間後でも10℃以下
95℃の熱湯が6時間後でも68℃以上
特徴ワンタッチ型。ワンタッチでオープンするせんユニット


累計2700万本の大人気商品

同じく、軽量で保温保冷性も高いですね。


押しやすいボタンでのワンタッチ・オープン

2023/2に新カラー・サイズも登場↓


興味あれば詳細な仕様やレビューを


タイガーステンレスボトル


最後は「Tiger(タイガー)」の

ステンレスボトル



仕様は以下の通り↓

メーカータイガー
サイズ500ml
重さ190g
素材ステンレス
保温、保冷真空断熱
4℃の冷水が6時間後でも7℃以下
95℃の熱湯が6時間後でも74℃以上
特徴軽さが魅力の「夢重力ボトル」


同じく「真空断熱」で高性能ですが、

最大の特徴は、軽さ

独自のスピニング加工で軽量化を実現。

ライブやフェスに長時間持参する時は、少しでも荷物は軽くした方が良いです!


・サイズや色が多数あり。興味あれば詳細な仕様やレビューを


最後に

いかがでしたでしょうか。

サイズが悩ましいと思いますが、500mlは必要!(もっと大容量!) という方もいれば、

もっと軽くコンパクトが良い!

という方も居たりします。


個人的には、ライブやフェスに行く時は、なるべく軽いモノにした方が良いと思います♫


寒い時に暖かい飲み物は生き返りますし、また最近の夏は熱中症の心配もありますので、ぜひ充分な水分補給をしながら、ライブやフェスを楽しみましょう


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ではでは!

この記事を書いた人
キリン

<オト・アサリビト>

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